衆議院議会選挙が超短期決戦になってしまったおかげで
2月1日は選挙期間中、唯一の選挙サンデー
とか言われています。
その前日までは雪も降るとか言っていて、中受親の私としては
受験生がかわいそう(立場による意見です)
と思っています。
上の子の時は男子だったので、サンデーショック(サンデーチャンス?)は無関係でした。
でも女子になってから関心が高まりました。
今年がそのサンデーショックです。
JGの志願者数が増加する(桜蔭との併願が可能になるため)
というのは聞いていましたが、その余波の出方までは考えたことがありませんでした。
たとえば
本来、桜蔭の併願となるであろう2月2日の渋渋で、女子の志願者数が激減?
同じプロテスタント系のJGとフェリスで入試日がずれたから、フェリス増加?
とか。私にとって都合のいい解釈だと思いますが😅
サンデーショックというのは色々な影響があるのだろうと思います。
2028年は何もない年・・・選挙もないよね😅と思っていますが、
入試制度とか就学支援金とか、何か変わることがあるかもしれません。
あるいは金利問題や地政学問題で不景気になっているかもしれません。
今シミュレーションしていることがまったく役立たないケースもあるだろうと思って、
油断せず思い込みは避けておこうと思いました😅👋