今年の夏は塾の課題と復習をよく頑張っていると思います!
やはり3年生までの学習とは全然違いましたね😅
息子の早稲アカの時と比べると
何だか圧倒的に学習量が多いのではないか?🤔
という錯覚も感じます。
一周目で大変さを痛感したからこそ、4年生から既に緊張感をもって進めているのかもしれません。
息子の時よりも勉強時間は長いと感じます。そのせいか
他の子はもっとやっているかもしれないけど、
そうだとしても、これがもっと大変になったら耐えられるだろうか?
という気になってしまいます。
先取りをしているわけではないのにこのペースなので、学校の宿題はまだ終わっていません😓
それでも学習の質を落としてはいないので、娘は本当に頑張っていると思います。
何回かブログでも触れていますが、算数を粘り強く解くようになってきていたり、
理科で少しでもわからないところがあれば細かく調べたりして、
学習姿勢は良くなってきていると思います。
頑張っているからこそ、夏期講習明けのテストは娘が満足できる結果であってほしいと思います。
妻も私も結果は二の次と思っていますが、
頑張ったのに得点につながらないと心が折れてしまうんじゃないか
と心配してしまいます。
この先も前向きに頑張れるような結果であればいいと思っていますが、
周りの子どもも頑張っているのでうちの娘だけが良い結果を取れるとは思っていません。
やっぱり夏の頑張りはすべての子どもたちに平等で、
頑張る者同士の競争でも、どうしても順位が決められてしまう
というジレンマ(親心?)を感じます。
夏の終わりはやはり、どこか切ないものなのかもしれません😥👋